〈エンハンスト・コンドミニアム〉の思想を最初に掲げたのは、「アーティックス重住」です。ここで、「Cool」というコンセプトを初めて打ち出しました。続く「アーティックス グランクリュ高峰」からはコンセプトを「Cool&Resort」とし、「アーティックス行橋駅前グランゲート」で16棟目となります。

人がリゾート地に求めるものを暮らしのステージに具現化するのは、例えばフルオープンサッシによってリビングと一体になった空間を演出するオープンエアリビングです。その根底には、日常の住空間と非日常のリゾート空間を融合させた"インナーリゾート"という考え方があります。また、リゾートホテルを思わせるi-REST ROOMなど、リゾートの仕掛けを随所に施しながら、さらに細部のデザインや演出にもこだわることで、誰もが憧れる"かっこいいクールな暮らし方"を提案しているのです。

アーティックス黒崎コルディア

アーティックス戸畑駅前グランゲート

一般的にマンションのバルコニーといえば、洗濯物を干したり、あるいはプランターで花やグリーンを育てたりする場所というイメージがあるでしょう。しかし、アーティックスマンションはそもそも発想が違います。もう一つのリビングと位置づけているのです。

リビングルームのフルオープンサッシを開放すると、そこには奥行き3メートルのオープンエアな空間が広がります。「オープンエアリビング」という名のとおり、自然の光と風を感じながら、室内とはひと味違ったリゾートのくつろぎを満喫できる、空が近いもう一つのリビング。外でもなく、中でもない、リビングルームと連動した、新しい発想の空間です。

使い方は自由。自分らしい演出と時間の過ごし方が愉しめます。例えば、親しい友人たちを招いてのホームパーティもOK。オープンエアな空間ならではの開放感に、ゲストもきっと満足してくれるに違いありません。

あるいは、オシャレなカフェテラス気分でティータイムや休日のブランチ、のんびり読書が楽しめるのも、この格別な空間ならでは。就寝前のひと時、ワイン片手に夫婦水入らずの時間を過ごすのにも最適です。

子どもたちにとっては、室内とはひと味違う、ワクワクがいっぱいの遊び場になります。夜、親子で天体観測に挑戦すれば、家族の絆も一層強まりそうです。

リビングと一体的な空間になる奥行き3メートルのオープンエアリビングを持つアーティックスマンションなら、日常の中に、まるでリゾート地にいるような癒しの空間がある暮らしを満喫できます。

アーティックス小倉竪町グランレゼ